漫画(コミック) 【書評】月光条例(1)|藤田 和日郎|小学館 不思議な月光でねじれた「おとぎばなし」の世界を元に戻すため、鉢かづき姫が「月光条例」の執行者を求めて現れる。偶然、条例の極印を授かった少年・岩崎月光は、おとぎばなしの世界を救う執行者となる。新しい物語の幕開けを描く第1巻。2008年6月18日発売。 漫画(コミック)